ホーム > 入院医療中心の保険


終身保険との組合せや、入院医療の保障をがっちりガードした保険までいろいろ。

|入院総合保障 医療保障重視のタイプ。
|家族入院総合保障 ご家族の医療保障も含めたプラン。
|成人病総合保障 負担の大きい成人病に備えて。
|がん保険 ガン保障を重視した保険。
|三大疾病 がん・脳卒中・急性心筋梗塞等を重視した保険。
|オリジナル選択型 取扱保険会社の多くのプランの中から、お客様にベストプランをご提案します。


●入院時の1日あたりの自己負担費用*

※生命保険文化センター(平成28年度)「生活保障に関する調査」
過去5年間に入院し、自己負担費用を支払った人
【高額療養費制度を利用した人+利用しなかった人(適用外含む)】

●おもな生活習慣病による退院患者平均在院日数

※厚生労働省「平成26年患者調査」

●年齢別にみた入院受療率(人口10万人に対して)

※厚生労働省「平成26年患者調査」



1.1日あたりどのくらいの保障が必要か
2.どのくらいの入院日数をカバーするべきか
3.保障がいつまで必要か

|終身タイプの医療保険


病気やケガなどの際に心配なのが、医療費の自己負担。また、ご主人が働けなくなってしまった場合の収入減も、
家計に大きな影響を与えてしまいますね。
医療保障を考える際には「一日いくらの入院給付金が必要か」「どのくらいの入院日数をカバーすればよいのか」「保障はいつまで必要か」という点を検討します。

まず、一日あたりの保障については、公的医療保険が使えない差額ベッド代や入院中の食事療養費など、入院時に自分で負担しなければならない金額を考慮して、
「一日あたり一万円」以上を目安に準備しておきましょう。
さらに、長期の入院日数もカバーできる「一入院あたり120日型」であればより安心ですね。

「保障の期間」については、高齢になってから医療保障がなくなってしまうのはとても不安。
高齢になるほど入院する確率も高まります。そこで、一生涯の安心をえるためにも「終身タイプ」の医療保険をおすすめします。


このホームページは、各保険の概要についてご紹介したものです。
取扱い商品、各保険の名称や保障内容等は引受保険会社によって異なりますので、ご契約(団体契約の場合はご加入)
にあたっては、必ず「重要事項説明書」をよくご確認ください。

ご不明な点等がある場合にはGRMまでお問合せください。